much-on!

for us, for earth

明日の私たちのために、
出来ることから始めよう
大分のため、地球のため、
そして未来のすべての
子供たちのために

  • 誰もが住み続けたい大分へ

    誰もが住み続けたい
    大分へ

    私たちのふるさと「大分県」は近年では人口減少の波にもまれ過疎化などが進んでいます。しかし、海や山をはじめ多くの自然と豊かな食文化など、誇れるものがたくさんあります。大分に住む私たちが地元を誇りに思い、住み続けたいと感じるまちづくりに貢献します。

  • 自然災害に負けないまちづくりを

    自然災害に負けない
    まちづくりを

    近年の豪雨災害は、もはや異常ではなく通常の気象ともいえる状況です。大分に住む私たちはどんな点に着目し災害から命を守るのか、一緒に考えていきたいと思います。また南海トラフ巨大地震に対しても備えを進め、一人でも多くの生命や財産を守る活動を進めていきます。

  • パートナーシップで輝く未来に

    パートナーシップで
    輝く未来に

    大分県内でも、様々な企業や団体がSDGsに基づいて行動しています。こうした企業、団体、個人の方々を結び付け、個々のチカラがさらに大きな波となるよう努め、SDGsの理念が県内に広がることにつなげたいと思います。

new upload

- 最新動画 -

自分たちの期待する未来は?

「SDGs」をテーマに中津市の県立高校と別府市のAPU立命館アジア太平洋大学が体験講座を開きました。

県立中津北高校で開かれたワークショップではまず、APUの須藤智徳教授がSDGsの基礎知識について講演をしました。続いて、数人のグループに分かれて「自分たちの未来がどうなってほしいか」を議題に意見を出し合いました。

(高校生)
「日本でも外国人が働きやすい国になったらいい」
「男女差別とかがなくなっていくと思うのでジェンダーについて私はもっと知りたいと思いました」
「他人事ではなくて自分もちゃんとSDGsについて考えていきたいなと思いました」

中津北高校では今年9月の文化祭で「SDGs」をテーマにクラス展示やステージ発表を行うことにしています。

back number

- 過去動画 -